意外とまとまらない装飾品、夏物

装飾品と聞いて考えると、意外とまとまらない。

春は桜、秋は紅葉、冬や雪やクリスマスと簡単に思いつくけど意外とまとまらないのが装飾品の夏物。

装飾品の夏物を考えてみると、思いつくのがスイカ、花火、祭り、かき氷、蚊取り線香、麦わら帽子、朝顔、ひまわり。ほら、いっぱい思いついて、どうまとめていいのかわからない。今考えているだけでも次から次へと夏っぽいアイテムが上がってくる。

デパートなどで、やっぱりよく目にする装飾品の夏物のアイテムはひまわりとか麦わら帽子かなぁ・・・

でも、もし自分の家が暑くて、少しでも涼しく感じる装飾品の夏物をアレンジするなら、やっぱり窓にはすだれと風鈴を置きたいかな。そして、ガラスの器でそうめんを食べると、暑い夏も装飾次第で涼しげに乗り切れるかも。

ガラスの水槽に金魚って言うのも装飾 夏にはいいかも・・・といっても、そんな装飾のためだけに金魚は飼ってられないけどね。と言いつつも、お祭りで金魚すくいがあったら、やっぱりせずにはいられないよねぇ。そして、ガラスの丸い水槽に入れていると、おっ、やっぱり夏だねって思う。

涼しげな装飾品の夏物アイテムでうまくアレンジして、暑い夏を乗り切りたい!そうするとやっぱり、風鈴の音を聞きたいかなぁ・・・そしてキンキンに冷えたビールを飲みながら、ベランダで線香花火でもするかなぁ。

これで暑い夏も涼しく過ごせそうだ。間違っても、セミの鳴き声は聞きたくない。反対に暑さを強調するもんね。とはいえ、セミの鳴き声が聞こえない夏も寂しいから、やっぱり必要か。う~ん、やっぱりうまくまとまらんなぁ・・・